Bluetoothヘッドホン接続 3
その後もあきらめずに、プログを拾っているうちに、「Stock dejava」さんというプログの中で、別のBluetoothヘッドフォン Jabra BT620 で うまくいっている記事を目にし、思わず買い直しも検討したが、あまりに高い追加費用とその実用性を考えると断念せざる終えなかった。
さらに、「こばこのひみつ」さんというプログの記事から、hTc-zの各種設定ユーティリティソフト
fit4cat de Hermes Tweaker v1.1aというソフトを知り、これをインストールし、A2DPの設定を一通り試すが、これも変化がなかった。このソフトを先に知っていれば、直接レジストリーを変更するという、私のような素人にとって、禁断の技を使うこと無しに、ステレオやその他、設定ができたのに・・・・・・・・・・ でも 勉強になったかな 改めて、情報を公開していただいている方に感謝 感謝です。
しかし、発想の転換で、ついに別の方法で音飛びを解決できた。
ステレオ オーディオアダプター for hTc Z/X01HTの存在であった。価格はなんと1980円でヘッドフォンの変え買えの十分の一の投資で解決した。
これはUSBのヘッドフォン出力端子を通常のステレオヘッドフォン端子に変換できるもので、これに ヘッドホン(mobilecast MPX2000)付属のBluetooth出力アダプタを取り付け、hTc-zの内臓Bluetoothを使用しないで、接続を試みた。
すると、なんと まったく音飛 びもなく、快適そのもの、いままでの苦労が嘘のように絶好調で接続できた。さらに、最初は邪魔に思えた、この変換プラグ
とアダプタが思わぬ効果を生んだ、ひとつは本体のバッテリーを使用しない為に、安心して長時間使用できること、もうひとつはアダプターの裏側にシリコンの切れ端を 貼り付け、繰り返し使用可能な両面テープ状態にし、hTc-zの 裏側にペタっとを貼り付けると、これが、見事にスタ
ンド代わりになり、横長のフルスクリーンで映画鑑賞するときの絶好のスタンドとなった。(写真は後日投函します)
こうしてようやく、音飛びとの、長ーい 戦いは終止符を打
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